“まなてぃうえっぶ”へ
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森田 敦子 長崎県佐世保市有福町4176-4 2000年 第1回 パオの
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フェアトレードショップ “生活雑貨屋パオ”では、1〜2ヵ月に1回のペースでワイワイと楽しく、時には真面 目に車座トークを行ないます。アジアやアフリカ、南アメリカなど第三世界のこと、市民としての身近な問題などなど、毎回テーマを決めてみんなで学びあいましょう。 第1回のテーマは ◆写真パネル 最近テレビでバングラデシュのストリート・チルドレンのことがときどき放映されます。去年の夏に彼らを訪ねたんですが、たしかに貧しいけれどめちゃくちゃエネルギッシュに生きていました。そして、彼らを支えているバングラデシュのNGO“オポジェヨ”の活動もすごかったです。 「豊か」であるはずの日本の子どもたち、生きることへの意欲をなくしてはいないでしょうか。 |
“まなてぃうえっぶ”へ
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パオはモンゴルの大地を自由に移動できる家。身軽で丈夫、しかも草原の厳しい自然から身を守る知恵の固まりです。 |
そうです、生活雑貨屋パオは、フェアトレードの商品を常時売っているお店なのです。 ☆現地のNGOの活動を紹介しながら、その国の手工芸品の展示開催 |
フェアトレードってなぁに? |